らしさラボとJACリクルートメントベトナム,dottsは,株式会社らしさラボ代表取締役 リピート率95%のセールスコンサル伊庭正康氏による“人を動かす「ソーシャルスタイルコミュニケーション」の極意”を下記の要項にて開催します。


お申込みは終了いたしました。ありがとうございました。


【概要】
日時:
12月23日(土)16:30-18:30(受付16時開始)

場所:
City Hub大会議室
(31F Saigon Trade Center, 37 Ton Duc Thang Street, Ben Nghe Ward, District 1, HCMC)

セミナー費用:
500.000 VND

【アジェンダ】
16:00: 開場
16:30-18:30: ワークショップスタイルによる「ソーシャルスタイルコミュニケーション」習得
・信頼関係を構築する「傾聴」(理解をすることと、受け止めることの違い)
・あらゆるタイプの人と良好な関係を構築する「ソーシャルスタイル」とは?
・遠慮せずに働きかける話法「DESC」法
18:30-: 懇親会

人を動かす「ソーシャルスタイルコミュニケーション」の極意

なぜ、あの人はむっつりと無愛想なのか?
なぜ、あの人はノリはいいけど、どことなく適当なのか?
なぜ、あの人は優柔不断なのか?
なぜ、あの人はあそこまで冷徹になれるのか?

様々なタイプの人がいますが、これは良し悪しの問題ではなく、コミュニケーションのスタイルが違うだけです。その違いに着目をし、あらゆるスタイルの人と良好なコミュニケーションをとるスキルこそが、このセッションでご紹介するソーシャルスタイル理論なのです。

ソーシャルスタイルとは、1968年、アメリカの産業心理学者、デビッドメリル氏が提唱した、今や世界に広まるコミュニケーション理論のことで、4つに分類される人のコミュニケーションのスタイルの見極め方、効果的なコミュニケーションの鍵を紹介するものです。

ソーシャルスタイルのスキルを習得することで、苦手と思っているタイプすらも得意に変え、あらゆるタイプの相手に合わせたコミュニケーションがとれるようになります。

リーダーシップの向上はもちろん、営業力の向上、接客力の向上、またチームワークの向上に活用頂ける実践的なメソッドです。

 

伊庭 正康(いば まさやす)

株式会社 らしさラボ 代表取締役 伊庭正康

著書一覧(Amazon

1969年京都生まれ。
1991年リクルートグループ入社

リクルートフロムエー、リクルートにて法人営業職として従事。
致命的な人見知りを4万件を超える訪問活動を通して克服。

その後は、リクルートにおいてプレイヤー部門とマネージャー部門の両部門で年間全国トップ表彰4回を受賞、また累計40回以上の社内表彰を受け、営業部長、(株)フロムエーキャリアの代表取締役を歴任。

2011年、研修会社(株)らしさラボを設立。実践的なカリキュラムが評価され、リーディングカンパニーを中心に年間200回を超えるセッション(研修、リーダー研修、コーチング、講演)を行っている。労組での講演も多数。労組での講演回数が多い講師に授与される「労組アワード016年」で1位を受賞(大手講演会社様主催)。

近著には『強いチームをつくる!リーダーの心得』 『営業の一流、二流、三流』『絶対に残業しない人の時短(しごと)のワザなど多数。その活動は、日本経済新聞、日経ビジネス、など多数のメディアでも紹介される。

【ホームページ】
・ 会社:株式会社らしさラボ http://www.rasisalab.com
・ ブログ:「伊庭正康のコーピングめがね」 http://ameblo.jp/ibamasa11

【近著】
・ 『がんばらない仕事術」(マガジンハウス) 』 2011.11
・ 『ゆとり世代を即戦力に変える5つの極意(マガジンハウス』 2012.4
・ 『TOP1%のリーダーだけが知っているNEWプロジェクトの作り方(フォレスト出版)』 2012.8
・ 『いい人をやめる本(ごきげん出版/AppStore限定 電子出版)』 2012.8
・ 『プレッシャーを味方にできる人、50の方法 (三笠書房) 』 2013.6
・ 『苦手な人がいなくなる(中経出版)』 2013.11
・ 『強いチームをつくる!リーダーの心得(明日香出版社)』 2014.4 【メディア掲載】
・『日経ビジネスアソシエ』(ソーシャルスタイルコミュニケーション)
・『日経ビジネスアソシエ』(巻き込み力特集)
・『日経ビジネスアソシエ』(悪いクセの断ち切り方)
・『ビジネス基礎力の教科書』(ソーシャルスタイルコミュニケーション)
・『日経WOMAN』(タイムマネジメント特集)
・『CREA』(オフィスお悩み相談室)
・『CanCam』(ストレスのプロに聞く)
・『人事マネジメント』(第一特集「ゆとり世代」社員活用特集)
・『教育資料』(ゆとり世代は「問いかけ」で伸ばそう)
・『40代男塾』(ビジネス書著者30人が語る、サバイバル術)
・『日本経済新聞(電子版)』 ・『ITメディアエグゼクティブ』